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GAMEレポート
■日 時:2005年6月17日(金)
■会 場:Narrabeen Sports
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| TEAM |
1st |
2nd |
3rd |
4th |
OT1 |
OT2 |
OT3 |
TOT |
| WJBL選抜 |
33 |
32 |
25 |
26 |
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116 |
| Macquarie University |
14 |
12 |
10 |
13 |
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49 |
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2005年6月17日(金)
WJBL選抜のスタートは 角井,小畑,今,田中,諏訪
1Q WJBL選抜が 出だしから相手を圧倒、田中,諏訪の速攻などで開始2分で9-2。その後はMU#13にインサイドで攻め込まれるが、角井のバックドアのシュート,田中のアシストからの諏訪のゴール下シュートなどで残り5分半には18-10とする。その後も小畑,今の速攻,諏訪のドライブインでのバスケットカウントなど攻撃の手を緩めることなく、1Qを終えて33-14と大量リード。
2Q WJBL選抜のスタートは 清水,畑,森本,稲本,蒲谷
1Qの流れを引き継いで、蒲谷の3PTS,ジャンプシュート,清水の速攻と順調に得点を伸ばし、畑の再三のオフェンスリバウンドにも助けられて開始3分で44-21と更にリードを広げていく。ディフェンスでは課題のインサイドを#16に強引に押し込まれるが、リバウンドではセカンドチャンスを与えない。その後も山本のジャンプシュート,稲本の速攻,森本のフリースローと怒涛の攻めを見せ、65-26で前半を折り返す。
3Q WJBL選抜のスタートは 今,田中,清水,畑,稲本
開始直後にMU#4の3PTSが決まったが、その後はまたもWJBL選抜が怒涛の攻撃。清水のリバウンドシュート,畑の連続シュート,田中の3PTSなどで着々と得点を重ねていく。MUは#4のドライブイン,#13のシュートが単発に決まるのみで、ディフェンスもファウルで止めるような形になっている。3Qを終えて90-36とWJBL選抜が依然リード。
4Q WJBL選抜のスタートは 角井,小畑,今,諏訪,蒲谷
4Qに入ってもWJBL選抜の勢いは全く衰えない。森本のジャンプシュート、諏訪のリバウンドシュート,蒲谷の3PTSなどでMUを全く寄せ付けず、116-49と大勝した。
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| トスアップ |
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試合前のベンチの様子 |
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| 諏訪選手 |
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小畑選手 |
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| 田邊審判 |
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森本選手 |
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