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60 - 56

2015年4月5日(日) 13:00

国立代々木競技場 第2体育館

詳細

  • JX-ENEOSが土壇場で逆転し14-15シーズンのチャンピオンに!ファイナル第3戦@代々木第二体育館

  • 富士通は残り10秒で同点を狙うもブロックショットに阻まれ惜敗。ファイナル第3戦@代々木第二体育館

  • 7連覇を達成したJX-ENEOSサンフラワーズ

  • JX-ENEOSが厳しいディフェンスで勝利し7連覇に王手。ファイナル第2戦@ALSOKぐんまアリーナ

  • JX-ENEOSが前半で一気に富士通を突き放し白星スタート。ファイナル第1戦@郡山総合体育館

  • WJBLチャンネル プレーオフも配信します!!

第16回Wリーグ・受賞者コメント/ベスト5 ガード・フォワード部門

2015年4月24日(金)

第16回Wリーグ・受賞者コメント/ベスト5 ガード・フォワード部門

シャソン化粧品シャンソン好泪献奪 #6 本川 紗奈生(初受賞)

Q:ベスト5の受賞を聞いた時はいかがでしたか?
──“まさか!!”ってビックリしたのが正直な感想です。後半戦(1/17)でケガをしてしまったので、選ばれるとは思っていませんでした。

Q:それでも活躍が評価されたわけですが、自分で考えるアピールポイントは?
──マルチプレーヤーという点を評価されということでしょうか。ガードとしてはサイズがあり、得点が取れるところや、ボール運びもできるところなどを見ていただけたのかな、と思います。チームの成績には満足していませんが、その中でも評価していただけたことは素直に嬉しいですね。

Q:昨シーズンとの違いは何かありますか?
──全体的に落ち着いてプレーできたと思います。入団1年目からチームの主力として起用されていますし、私自身、チームを引っ張って行かなければならないという意識が強いです...

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第16回Wリーグ・受賞者コメント/ベスト5・ガード部門

2015年4月23日(木)

第16回Wリーグ・受賞者コメント/ベスト5・ガード部門

富士通レッドウェーブ #10 町田 瑠唯(初受賞)

Q:初のベスト5受賞です。今シーズンを振り返って、良かったと感じているところは?
──ヘッドコーチが代わり、何度も指示されたのが「攻め続ける」ことの大切さ。シュートが決まらなくても、自分がゴールを狙う意識を持ち続けられたと思います。攻め気は持っていたつもりですが、試合を通して出すことができ受賞につながったと思います。

Q:BTテーブスHCから具体的な指示があったのでしょうか?
──「得点に絡むように」という指示を受けました。意識していても、チームとして得点が入っていると「私が行かなくてもパスを回せばいい」と考えてしまいがち。そんな時にテーブスHCは、「攻めていない、もっと攻めろ」と。改めて気づかされ、シーズンを通して意識できました。

Q:高校時代の気持ちを改めて思い出したのでしょうか。それとも新な一面?
──高校の時と状況は似て...

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第16回Wリーグ・受賞者コメント/ レフリー・オブ・ザ・イヤー(新設部門)

2015年4月22日(水)

第16回Wリーグ・受賞者コメント/ レフリー・オブ・ザ・イヤー(新設部門)

平 育雄(初受賞)

Q:新設部門で第1号の受賞者に選ばれました。感想をお聞かせください。
──昨年の夏、この賞の新設についてお話を聞きました。レフリーの一人として、またレフリー仲間全員の励みになると思っていました。ただ、まさか自分が初の受賞者になるとは(笑)。今回はあくまで皆の代表として受賞したということです。

Q:レフリーを務める上で大切にしていることは何でしょうか?
──「平等性と公平性」です。何よりも選手たちの頑張りが無駄にならないように、持てる能力を引き出せるようなジャッジを心掛けています。また、観客にバスケットの楽しさ(スピーディーで迫力がある)が伝わるように努めています。事前に担当レフリーと打ち合わせを行い、共通の意識でゲームに臨みます。ただし、先入観を持ってはいけません。この仕事は100点満点で終わることはありません。反省と次回への備えが必要だと肝に銘じています。
...

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第16回Wリーグ・受賞者コメント/ルーキー・オブ・ザ・イヤー

2015年4月21日(火)

第16回Wリーグ・受賞者コメント/ルーキー・オブ・ザ・イヤー

富士通レッドウェーブ #11 篠崎 澪

Q:インカレ優勝(松蔭大)・MVP・得点王という実績を引っ提げてのデビューでした。通用したところと、課題が見つかったところの両方を教えてください。
──学生の時はオフェンスの起点となることが多く、ファーストブレイクで先頭を走ることはあまりありませんでした。富士通ではパスを出してもらえるので、とにかく先頭で走っていく感じ。思い切って走るバスケで新たな一面が出せたと感じています。オフェンスは、ある程度対応できたと思いますが、ディフェンスに関してはまだまだ。私自身、新鮮な気持ちでバスケに取り組むことができました。

Q:中学校で全国大会ベスト8、高校ではインターハイベスト4、大学でインカレ優勝と、着実にレベルアップしてきましたが?
──振り返ればそういう感じですね(笑)。ただ、今シーズンは準優勝。中学、高校、大学と高いレベルを目指して来ましたし、富士通に...

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14-15 Wリーグ プレーオフ・セミファイナル

2015年3月22日(日)

富士通○ 69 vs 67 ●デンソー

1Q:  先制点は、富士通#15山本のドライブイン。その後も、パスカットから#11篠崎のドライブで4−0とする。デンソーは、#8高田、#9牛田のゴール下で応戦、開始2分4−4の同点とするも富士通#11篠崎の3PSTが決まりリードを譲らない。負けられないデンソー#8高田、#41伊藤のスティールからの連続得点で残り6分、9−10と逆転するも富士通はディフェスンで相手のミスを誘い、#11篠崎、#15山本の3PSTなどで得点を重ね残り3分、19−10とリードが広がったところでデンソーのタイムアウト。デンソーは外から積極的にシュートを狙うも決まらず苦しい展開が続く。終了間際デンソー#10藤原の3PSTが決まるも23−16と富士通のリードで終了。

2Q:  開始からデンソーは、ディフェンスでプレッシャーをかけ相手のミスを誘い23−20と3点差に詰め寄る。互いにミスが続き膠着状態が続く。富

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  • クリニック

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    基本的なプレーの指導や、保護者や指導者の皆様を対象にケガの予防対策や栄養指導も行なう、総合的なクリニックを開催しています。

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  • トライアウト

    Wリーグ参加のチャンス!

    選手採用時に情報がなかった選手や情熱を持っている選手にWリーグ参加のチャンスを与え、優秀な選手の発掘とWリーグの強化・発展に努める。

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  • サマーキャンプ

    Wリーグサマーキャンプ2014

    試合を通して選手強化を図るとともに、女性審判の育成に努める。


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