|
 |
第13回WIリーグ 各賞受賞コメント/リーダーズ・Points 2012年5月16日(水)
|
 |
小松 さやか(山梨クィーンビーズ#12) 初受賞
──得点王とフリースロー賞のダブル受賞でしたが? 主力だった松元さんが抜け、選手層が薄くなった中でさらにケガ人が出てしまい、とても苦しいシーズンでした。ポイントゲッターの#11金原選手、期待のルーキー#3藤森選手が出場できなっただけに、自分が頑張らなければいけないと言い聞かせてシーズンを乗り切りました。 ──開幕当初から、大きな責任を背負ってシーズンを戦った? 得点源として、チームを引っ張って行こうと思っていました。インサイドが私の持ち場ですから、積極的に得点を狙って行くプレーができたのは良かったと思っています。ただ、もう少しアウトサイドのオフェンスとのバランスが良くしなければ、という反省がありますね。得点王は嬉しいのですが、チー...
|
 |
 |
 |
11-12 Wリーグ プレーオフ/ファイナル
2012年3月6日(火)
トヨタ● 66 vs 77 ○JX
|
  |
【JXがトヨタ自動車を下し、4年連続15回目の優勝を決めた!】
1Q、両チーム、マンツーマンディフェンスでスタート。トヨタが#15池田のシュートで先制。JXもすぐに#9新原の得点で返すが、流れはトヨタ。テンポよく得点を重ねる。リズムに乗り切れないJXは、交代で流れを変えようとするが、単発のシュートが決まるのみ。トヨタは開始3分半で全選手交代し、ディフェンスをゾーンに変え、流れを渡さない。JXは残り6分から約4分間ノーゴール。残り3分、トヨタは全選手交代でスタートメンバーに戻すと#15池田、#14冨崎が確実に得点を決める。残り2分をきり、JX#7寺田が得点を挙げると、終了間際にも決める。15−14と、1点差で1Qを終了。
2Q、出だし、JX#2木林、#21間宮のシュートが決まり、15−18とJXがこの試合初めてリードを奪うと、開始1分半でトヨタが1回目のタイムアウ・・・ |
 |
| 利用規約 | プライバシー・ポリシー | WJBL概要 | お問い合せ |
Copyright 2001-2002 Women's Japan Basketball League Organization
All rights reserved and do not duplicate any form.
|
|
| 試合結果や選手情報をいち早くゲットしよう!!あなたもメルマガ会員になってWJBLを応援しませんか? |
|





|
 |
|